台所に立ちたい
002_20080422210221.jpg

なんか、いつのまにか誰かが積み木を調理したみたいなんですけど...?
恐れていたことが起こってしまいました。ともすけ、お気に入りの踏み台を流し台の前に運び、上に登ってはいろいろいじくります。恐ろしい。お皿が置けないじゃないかー。包丁はとりあえずハケることにしたけど、ガスコンロの前に立ったりするのは本当にこわい。火がつかないようにロックしても、消火してしばらくは五徳が熱いのに、そこに手を伸ばしていたりする。ギャー。これは、いよいよ、おままごとセットかな? でもそんな玩具で納得してくれるのか怪しい本物志向なムスメ。飯能では支援センターでいつでもおままごと遊びができたけど、こっちにはそういう施設がないので、買うしかないのかなあとか思っています。でもお誕生日まではまだ4か月あるので、それまでは我慢かなあ。私がね...。

お料理に興味があるのなら、こういう本があります。

坂本広子の台所育児―一歳から包丁を坂本広子の台所育児―一歳から包丁を
(1990/12)
坂本 広子

商品詳細を見る

読んでみました。でもともすけの場合、小麦粉を捏ねたりさせてもあんまり興味がなさそうで、たぶん道具に興味があるんだとおもう。どうしたもんかー。

☆ともすけと読んだ本をブクログに並べてみました。左の欄の「こうさぎのほんだな」からとべます。ずっと整理したいとおもっていたので、やっとまとめられてよかった。
【2008/04/22 21:02】 子どもとのこと | トラックバック(-) | コメント(3) |
| ホーム |